「読者と共に支えるメディア」がスタートしました。
2026.03.09
ニュースを見ても、SNSを開いても、怒りと不安と断定ばかりが流れてくる。
誰かの言葉を、誰かの結論を、そのまま借りて生きていくことが当たり前になってしまった。
でも、本当は「考えたい」と思っているはずです。
静かに。自分の頭で。誰にも煽られずに。
「このまま、考えない国で終わっていいのか。」
【KIZUKI Journal】の目的は、ただひとつです。
偏らず、煽らず、静かに考えられる場所を取り戻すこと。
政治、世界情勢、歴史、教育。扱うテーマは決して軽くありません。
だからこそ、
・結論を押し付けない
・単一の正解を提示しない
・多角的な視点を丁寧に並べる
読者一人ひとりが、自分の頭で考える余白を残します。
そして最終的には、大手メディアにも、権力にも、忖度せずに向き合える影響力を持つそんなメディアへと育てていきます。
情報によって「気づき」を与え ⇒ 次に学びの場を提供 ⇒ レベルアップした人が気づきを与える立場に
この循環を通じて、一人ひとりが社会を変える力を持てるようになる。
「今の日本に本当に必要だ」と心から信じる新しいメディア
ニュースは溢れています。しかしその多くは、煽り、断定し、分断を生むものばかりです。
・刺激的な見出し
・極端な二項対立
・スポンサーや既得権益に配慮した論調
本来、私たちの思考を深めるはずのメディアが、いつの間にか「考えさせない装置」になってしまっている。
さらに深刻なのは、真剣に世の中を良くしようと発信している人たちが、資金や生活の問題で活動を続けられなくなっている現実です。
志があり、知見があり、勇気がある。それでも「続けられない」。
この構造そのものを変えなければならない。そう確信しました。
だからこそ私は、「志ある発信者が、金銭的不安なく活動を続けられる持続可能な仕組み」を内包したメディアを作りたいのです。
【KIZUKI Journal】の目的は、ただひとつです。
声を上げる前に、考える場所を。
気づいたら、何が本当なのか分からなくなっていませんか。
ニュースを見ても、SNSを開いても、怒りと不安と断定ばかりが流れてくる。
誰かの言葉を、誰かの結論を、そのまま借りて生きていくことが当たり前になってしまった。
でも、本当は「考えたい」と思っているはずです。
静かに。自分の頭で。誰にも煽られずに。
【KIZUKI Journal】は、その“当たり前だったはずの場所”をもう一度、取り戻すためのメディアです。
KIZUKI Journalの事業概要
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- 事業名
- KIZUKI Journal
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- 業種
- 広告・出版・マスコミ
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- 事業内容
- 情報発信
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- 所在地
- 大阪市北区西天満1-8-9 ヴィークタワーOSAKA 31F








