たこ焼きフェス来場者限定!『たこ焼きトレカ』と連動したデジタルカード収穫イベントを開催
2026.06.02
2026年6月6日・7日に開催される「たこ焼きフェス」にて、たこ焼きトレカと連動した来場者限定イベントを実施します。食べ比べチケット購入者はシリアルコードから「フェスのタネ」を受け取り、ブラウザゲーム『たこ焼きファーム』で限定デジタルカードを収穫できます。
「食べて終わらない、たこ焼きフェス体験」
フードイベントは、その場で食べて楽しんで終わるものが一般的です。
今回の企画では、フェス来場者が受け取った「フェスのタネ」を育てることで、会場を離れた後もイベントを楽しめる仕組みを用意しました。
たこ焼きを食べる体験と、ゲームで育てて集める体験を組み合わせることで、来場の思い出をデジタルカードとして残すことができます。
「食べて終わりではなく、持ち帰って楽しめるフェス。」
そんな新しい参加体験を目指した企画です。
フェス限定10種類のデジタルカードが登場
フェスのタネからは、開催日ごとに異なる限定デジタルカードを収穫できます。
6月6日(Day1)限定カード5種類
6月7日(Day2)限定カード5種類
合計10種類のカードを用意しており、両日参加することでより多くのカードを集めることができます。
たこ焼きを育てるブラウザゲーム『たこ焼きファーム』
『たこ焼きファーム』は、たこ焼きを育てて収穫し、デジタルカードを集める無料のブラウザゲームです。
アプリのダウンロードは不要で、スマートフォンやパソコンのブラウザから気軽に遊ぶことができます。
ゲーム内では、タネを植え、水や肥料を集めながらたこ焼きを育成。収穫したたこ焼きはデジタルカードとして図鑑に登録されます。また、ランキング機能やミニゲームなども実装されており、継続して楽しめるコンテンツを提供しています。
今回のイベントでは、会場で配布される「フェスのタネ」を育てることで、フェス限定のデジタルカードを収穫することができます。限定カードは開催日ごとに異なり、6月6日(Day1)限定カード5種類、6月7日(Day2)限定カード5種類の合計10種類を用意しています。
『たこ焼きトレカ』は、原材料価格の高騰が続く中、「値上げ以外の方法でお客様に楽しんでもらえないか」という発想から生まれたオリジナルプロジェクトです。リアルカードだけでなく、デジタルカードやゲームコンテンツを組み合わせることで、たこ焼きを新しい形で楽しんでもらう取り組みを続けています。
現在運営している『たこ焼きファーム』は、函館のたこ焼き店「たこ焼き菜々」の店主が企画しAIも活用しながら一人で制作・運営しています。カード制作、ホームページ制作、ゲーム開発、イベント企画までを自ら手掛けており、今回のフェス連動企画もその取り組みを多くの方に体験していただくために実施します。
たこ焼き菜々の事業概要
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- 事業名
- たこ焼き菜々
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- 業種
- 外食・食品サービス
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- 事業内容
- たこ焼きの製造・販売、及びオリジナルグッズ・トレーディングカードの企画制作
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- 所在地
- 函館市湯川町1-26-12, たこ焼き菜々
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- 電話番号
- 07040777732









