THE TRINITY SOUL GROOVEが新曲を引っ提げ待望のリアルワンマンライブ “We’re still” を開催
2026.07.13
これまで札幌と関東を結ぶ「完全リモート」での創作活動を続けてきた彼らが、この新曲を引っ提げ、2026年8月15日(土)に札幌「No Boggy」にて、初となる待望のリアルワンマンライブ “We’re still” を開催いたします。
YouTube限定公開!ゴージャスなビッグバンド・ブルース『俺は虫にさされる』
世界デビュー曲『俺達の唄は終わらない』、日本焼き鳥協会公認ソング『焼き鳥の讃歌』と、大人の本気の遊び心を形にしてきた彼らが放つ待望の新曲は、夏の哀愁を歌った『俺は虫にさされる』。 往年のグレン・ミラー・オーケストラを彷彿とさせる華やかなホーンセクションと、泥臭くも洗練された12小節の本格ブルースが融合した圧巻のサウンドに仕上がっています。本作は公式YouTubeチャンネル限定での公開となっており、しょうま監督の代名詞のクレイアニメ(ストップモーション)をふんだんに取り入れたユーモアあふれるリリックビデオとともに、大人の上質な音楽クオリティを体感していただけます。
楽曲のリンクはこちらから
https://youtu.be/AylnktKtx3g
リモートからリアルへ!30年来の盟友と14歳の俊英が紡ぐ「奇跡の夜」
結成以来、離れた環境からデジタルを駆使して音源を世界へ届けてきたバンドが、ついに生のサウンドを披露する瞬間がやってきます。 2026年8月15日(土)に開催されるワンマンライブには、バンドの熱い活動に共鳴した強力なスペシャルサポートゲストの参戦が決定いたしました。
キーボードには、フロントマン・マサ長棟の30年来の盟友であり、元「札幌キャバーン倶楽部」のボーカルであり、現在は長棟との「THEけぢめブラザーズ」、瀬川信二率いるカントリーバンド「 NO PRITICS」 などで活躍する現役プロミュージシャン・川尻一明が参加。確かな実力とスピリットでステージを極上に彩ります。 さらにサポートギターとして、ミュージックビデオの監督を務め、バンドの視覚的クリエイティブを支えてきた長棟の長男、14歳の若き才能・長棟しょうまがステージへ。メンバーたちの 40年近い音楽生活の歴史とエンターテイメント、そして次世代へのバトンが融合する、約1時間の濃密なステージは必見です。
■ライブ開催・配信概要
「THE TRINITY SOUL GROOVE」ONE MAN LIVE “We’re still”
日時: 2026年8月15日(土) OPEN 17:10 / START 17:30
会場: No Boggy(ノーボギー) (札幌市中央区南6西4 ライトビル7階)
【チケット情報】
来場前売: 1,500円(+1ドリンクオーダー)
オンライン視聴(ツイキャスプレミア配信): 下記販売ページより配信チケットをご購入いただけます。世界どこからでもリアルタイムでライブにご参加いただけます。 https://premier.twitcasting.tv/g:100831266884480284347/shopitems
【出演メンバー】
THE TRINITY SOUL GROOVE:
Vo/Gu:マサ長棟
Ba/Cho:柏谷呂之
Dr/Cho:髙山昌幸
サポートメンバー
Gu:長棟しょうま(THE TRINITY SOUL GROOVE 映像監督)
スペシャルサポートゲスト:
Key/Cho:川尻一明(THEけぢめブラザーズ/元札幌キャバーン倶楽部など)
お問い合わせ:thetrinitysoulgroove@gmail.com
メンバーからのコメント(マサ長棟)
「これまでは画面越し、データ越しに活動してきた我々がついに同じステージに立つ時が来ました。 今回のライブには、30年来の兄貴こと川尻氏、そして我々の活動を一番そばで支え続けてくれた14歳の息子・しょうまが加わってくれます。
さらにツイキャスでのプレミア配信も決まり、札幌の会場だけでなく世界中の皆さんと繋がれるのが本当に楽しみです。時代も世代も場所も飛び越えて、俺たちが『まだここに生きて、音楽をやっている』というエネルギーをお届けしたいと思います。ぜひ、この時間を共有していただければ嬉しいです!」
THE TRINITY SOUL GROOVEの事業概要
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- 事業名
- THE TRINITY SOUL GROOVE
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- 業種
- エンタメ・アニメ
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- 事業内容
- 音楽・映像コンテンツの提供、イベント運営、アパレル運営
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- 所在地
- 札幌・関東







