資格試験対策アプリ「PUBREFラーニング」、6資格で無料提供開始
2026.07.21
「暗記したはずの数字が、試験本番では変わっていた」——資格試験の受験者からよく聞く声です。R150works合同会社は、公的資料まで遡って作成したオリジナル問題で学べる「PUBREFラーニング」で、ケアマネ・社労士・税理士・宅建など6資格を対象に、無料登録者向けの出題数上限撤廃キャンペーンを順次実施しています。
過去問でなく公的資料まで遡って出題
「暗記したはずの数字が、試験本番では変わっていた」——資格試験の受験者からよく聞く声です。過去問集を何周しても、その"今の中身"には対応していない。多くの受験者が抱えるこの構造的な不安に向き合ったのが、資格試験対策アプリ「PUBREFラーニング」です。過去問の丸暗記ではなく、法令や公的資料まで遡って作成したオリジナル問題で、税制改正・労働法改正・介護保険制度の見直しといった制度変更にも追従した出題を行っています。問題は生成AIで下書きしたうえで、公的資料と照らし合わせて人が確認してから公開しています。運営するR150works合同会社(東京都港区)は、公的資料に基づくAIサービス「SinqLog」ファミリーを展開しており、PUBREFラーニングはそのノウハウを資格試験対策に応用したサービスです。
6資格対応、出題数無制限に
対応するのは、ケアマネジャー(介護支援専門員)、FP3級、社会保険労務士、税理士、登録販売者、宅地建物取引士の6資格です。通常は無料登録で通算20問までとなっているところ、この上限を撤廃し、資格ごとに個別課金となるPROプラン相当(出題数無制限)を無料でご利用いただけます。対象範囲は資格によって異なり、ケアマネジャー・社労士・税理士・宅建の4資格は無料登録いただいた方全員が対象、FP3級・登録販売者の2資格は各20名を対象にモニター利用者を募集します。開始日・終了日は資格ごとに異なります。
スマホでいつでも音声学習も
スマートフォンのホーム画面に追加すれば、アプリのような感覚で使えます。また、問題文・解説・法的根拠を音声で読み上げる機能もあり、出典・条文カードを画面で確認しながら音声でも内容を聞くことができます。ケアマネジャーのほか、FP3級・社労士・税理士・登録販売者・宅建にも対応しています。
R150works合同会社の事業概要
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- 事業名
- R150works合同会社
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- 業種
- 教育
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- 事業内容
- 公的資料に基づくAIサービス「SinqLog」ファミリー(KAIGOLOG、SHIENLOG、JICHILOG、PUBREF等)の開発・運営
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- 所在地
- 東京都港区
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- 電話番号
- 050-1726-7778




