【さいたま市西区 市報 掲載】市報さいたま「6月号」にジュエリームナカタが掲載されます
2026.04.16
毎月発行の「市報さいたま」・西区版の6月号にジュエリームナカタが掲載されることになりました。
毎月発行の「市報さいたま」・西区版の6月号にジュエリームナカタが掲載されます。
毎月さいたま市より発行され各ご家庭に配布されている「市報さいたま」。
この度西区版の6月号に当店が【さいたま市・伝統工芸事業所】【さいたま市西区・魅力発信協力店】として掲載されることになりました。
【さいたま市西区・魅力発信協力店】
西区内の企業等が協力・連携しおすすめのお店やスポットなど西区の魅力を発信しています。
当店もその取り組みに協賛し、区内の人気・おすすめ飲食店や、さいたま推奨土産品取扱い店舗、直売所など、そしてこの度当店も指定となりました「伝統工芸・伝統産業」事業者を紹介する「Nishinavi」という冊子やホームページをご紹介・宣伝して参ります。
また、それに併せて当店が西区の魅力スポットの一つとして紹介されることとなりました。
https://jewelrymunakata.jp/sp/media.html#nishinavi
当店へご来店bの際には、お食事やお買い物等のおススメ店を冊子と共にご紹介できますす。
【さいたま市・伝統産業事業所】
さいたま市の伝統産業認定は、さいたま市で長年営業を続けていることや、その技術が江戸時代やそれ以前から存在しており、且つその技術を今日まで継承されているか、さいたま含め武蔵の国との所縁など様々な条件があります。
特に「ジュエリー」作りについては、西洋や近代のイメージが強く、実は古来からの技術が使われて現在に至る経緯をご存じない方も多い中、様々な資料や文献を頼りに調べ上げ、整合性・適合性を調査・確認されました。
https://jewelrymunakata.jp/kazariya.html
【ジュエリー作りは伝統技術です】
ジュエリー職人は「錺屋」の技術が起源とされています。
錺は「かざり」と読み、『金(属)を芳しいまでに装飾する』ことから作られた文字と云われ、日本でも古来より寺社仏閣・祀りの装飾品等の製作から受け継がれてきた伝統技術のひとつです。
今後も引き続き伝統技法を用いつつ、現代の技術も融合し皆様の指輪&ジュエリー作りをお手伝いさせていただきます。
そして、ジュエリー作りが「伝統工芸(技術)」であることも皆様に責任をもって周知して参ろうと考えております。
店舗情報
株式会社棟方の事業概要
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- 事業名
- 株式会社棟方
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- 業種
- 製造業
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- 事業内容
- オーダーメイド・ブライダルジュエリー&アクセサリーの製造・販売
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- 所在地
- さいたま市西区湯木町2-11-2
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- 電話番号
- 0486262531








