報酬型のスマホ依存対策アプリ『スマホはあとで』をAndroidでリリース
2026.07.21
使える時間は「固定」ではなく「増やせる」
本アプリ最大の特徴は、1日に使えるスマホ時間が固定ではない点です。タスクを完了したり、集中タイマー(ポモドーロ/カウントダウン)を使ったりすると、その分だけ使える時間が増えていきます。「まず集中、スマホはあとで」という習慣が自然と身につきます。
"やることを終えたら、スマホが使える" 報酬型のスマホ依存対策アプリ『スマホはあとで』をAndroidでリリース ― 我慢ではなく"ごほうび"で、スマホとの付き合い方を変える ―
個人開発者の Nateyote Studio は、Androidアプリ『スマホはあとで ― ToDo×スマホ依存対策』をGoogle Playでリリースしました。タスクの完了や集中タイマーに応じて「その日に使えるスマホ時間」が増える、"ごほうび型"の新しいスマホ依存対策アプリです。すべての処理は端末内で完結し、利用データを外部に送信しません。
▼Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nateyote.screentime
■ 背景 ─ 「気づいたら1時間スマホを見ていた」を、意志で止めるのは難しい
スマホの使いすぎを「我慢」で解決しようとして、うまくいかなかった経験は多くの人にあります。本アプリは、"制限"だけでなく"ごほうび"を組み合わせることで、「集中する → その分だけ使える」という前向きな循環をつくり、スマホとの関係そのものを変えることを目指しました。
■ 特徴 ─ 使える時間は「固定」ではなく「増やせる」
本アプリ最大の特徴は、1日に使えるスマホ時間が固定ではない点です。タスクを完了したり、集中タイマー(ポモドーロ/カウントダウン)を使ったりすると、その分だけ使える時間が増えていきます。「まず集中、スマホはあとで」という習慣が自然と身につきます。
■ 主な機能
全体・アプリ別の1日の使用時間制限
使ってはいけない時間帯(就寝前・勉強中など)の設定
曜日ごとの詳細ルール
制限に達したら自動でロック
繰り返し・期間タスクで少しずつ習慣化
1日の使用状況を時計(タイムライン)で可視化
残り時間がすぐ分かるホーム画面ウィジェット/クイック設定タイル
■ こんな人に
SNSや動画をつい見すぎてしまう人
勉強や仕事の集中力を上げたい人(受験生にも)
寝る前のスマホをやめたい人
■ プライバシー
すべての処理は端末内で完結します。インターネットにアクセスせず、利用データを外部に送信しません。アカウント登録も不要です。
■ 料金
基本無料。一部の高度なカスタマイズ機能はサブスクリプション(月額500円/年額5,000円、7日間の無料トライアル)。
■ 提供情報
アプリ名:スマホはあとで ― ToDo×スマホ依存対策
対応OS:Android
価格:無料(アプリ内課金あり)
開発:Nateyote Studio(個人開発)
公開日:2026年7月13日
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nateyote.screentime
■ 開発者コメント
「スマホを我慢するのが苦手な自分のために、"やることを終えたら使える"仕組みを作ったら一番続きました。同じ悩みを持つ人に届けばうれしいです。」
■ お問い合わせ
Nateyote Studio
Email:nateyotestudio@gmail.com
Web:https://classy-smakager-dffaee.netlify.app
Nateyote Studioの事業概要
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- 事業名
- Nateyote Studio
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- 業種
- ネットサービス
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- 事業内容
- androidアプリの開発
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- 所在地
- 〒600-8223 京都府京都市下京区七条通油小路東入大黒町227番地第2キョートビル402








