西原良三が代表を務める青山メインランド、渋谷エリアの再開発事情や著名人インタビューを収めたオーナー会報誌『STAGE』夏号を発行
2026.08.27
株式会社青山メインランド(東京都千代田区、代表取締役:西原良三)は、マンションオーナー・入居者に向けて季刊で発行している会報誌『STAGE』の最新号(№53・2026年夏号)を発行いたしました。
渋谷エリアの発展史と再開発の現在地/デアゴスティーニの事業史の特集
■渋谷エリアの発展史と再開発の現在地を紹介
会報誌創刊以来続く街紹介企画では、今号で渋谷エリアを取り上げました。縄文時代の遺跡が確認されている土地から、鉄道開業を経てターミナル駅へと発展し、現在も複数の大規模再開発が進む様子まで、街の変化を時系列で追う内容です。青山メインランドが同エリアに展開してきた分譲実績についても紹介されており、資産価値と街の将来性をあわせて読める構成となっています。
■デアゴスティーニの事業史を特集
大人向けの教養コーナーでは、分冊百科(パートワーク)という出版形態を日本に定着させたデアゴスティーニ・ジャパンの歩みを紹介しています。1901年のイタリアでの創業から、雑誌と付録を組み合わせた商品がどのように広がり、模型やDVDなど多様なジャンルへと発展していったのか、その変遷がまとめられています。
巻頭インタビューは俳優・風間俊介さん/米国政治の行方を専門家が解説
■巻頭インタビューは俳優・風間俊介さん
巻頭を飾るのは俳優の風間俊介さんです。約30年にわたるキャリアの中で演じてきた多様な役柄を振り返りながら、「主役として目立つことよりも、作品全体を支える存在でありたい」という独自の役者観について語っていただきました。
■米国政治の行方を専門家が解説
政治・経済に関心のある読者向けの記事として、明治大学の海野素央教授へのインタビューを掲載しています。関税や外交など次々と施策を打ち出す米政権の動きを、2026年11月に予定される中間選挙を軸に読み解く内容です。
オーナーの実体験も紹介/本号の主な内容
■オーナーの実体験も紹介
「オーナーズボイス」では、公務員として働く男性オーナーが、保険の見直しをきっかけに不動産投資へと踏み出した経緯を紹介しています。担当者との対話を重ねながら不安を整理し、複数のマンションを所有するに至った過程が綴られています。
■本号の主な内容
・STAGEのある街 第53回 渋谷エリア
・大人の教養シリーズ 第十巻 デアゴスティーニ
・米国政治特集 明治大学・海野素央教授インタビュー
・BACKSTAGE PASS 47 俳優・風間俊介さんインタビュー
・オーナーズボイス53 保険整理から不動産投資への転換
・社員紹介、不動産登記法改正に関するお知らせ、読者プレゼント企画 など
代表の西原良三は、こうした会報誌の発行を通じて、オーナー・入居者との日々のつながりを大切にしながら、今後も安心できる資産運用と、暮らしに役立つ情報発信を両立させていく考えを示しています。長年にわたり継続してきた『STAGE』の発行は、資産形成に関する実用的な情報だけでなく、暮らしの周辺にある文化や街の変化にも目を向けるという、同社の編集方針を体現するものとなっています。
■会社概要
会社名:株式会社青山メインランド
代表者:代表取締役社長 西原良三
所在地:東京都千代田区内神田1-7-6 北大手町ビル
設立:1988年(昭和63年)4月1日
事業内容:不動産の企画開発、売買、販売、仲介及び不動産資産の運用、管理
URL:https://www.aml.co.jp/
青山メインランドは、代表・西原良三のもと1988年に設立された不動産デベロッパーです。マンションの開発・分譲・賃貸管理を主な事業とし、「メインステージ」シリーズ(資産運用型マンション)と「ランドステージ」シリーズ(居住用マンション)を中心に、東京23区・川崎・横浜エリアで400棟を超える物件を分譲してきました。マンション投資・マンション経営を通じてオーナーの人生設計を支えることを事業の軸とし、長年にわたり黒字経営を続けています。企業理念は「あなたの大切なもの大切にしたい」。
株式会社青山メインランドの事業概要
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- 事業名
- 株式会社青山メインランド
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- 業種
- 不動産
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- 事業内容
- 不動産の企画開発、売買、販売、仲介および不動産資産の運用、管理
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- 所在地
- 千代田区内神田1丁目7番6号 北大手町ビル
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- 電話番号
- 03-5281-4911









