食べ歩きの常識が変わる。 両手フリーの “かけるトレー” 「イベントトレー」登場!!
2026.02.28
山内紙器株式会社(所在地:京都市右京区、代表:下田 毅)は、飲食イベントで発生しがちな「手がふさがって移動しづらい」問題を解消する、首かけ式の紙製トレー「イベントトレー」を発売いたしました。
首から下げられるので両手が自由に使える点が最大の特徴。飲食しながらの移動がスムーズになり、イベント体験の質が向上します。
販売サイト https://www.yamapac.shop
「イベントトレー」で、飲食イベントの「困った」を解決!
飲食イベントでありがちな「手がふさがる問題」を一発で解決。
秘訣は「首からかけられる仕様」にあり!
【イベントでのこんな「困った」】
お皿やカップに入った飲み物はバッグに入れることもできず、手がいっぱいに。
テーブルがあっても一度にまとめて買えず、何度もお店とテーブルを往復することに。
両手が塞がっていると財布を取り出すこともできず、支払い時に不便。
【「イベントトレー」がすべて解決!】
バッグに入れられない食べ物・飲み物を、手を塞がずに持ち運べます。
テーブルや台がない場所でも便利に使えます。
両手が空くため、お財布を出す動作がスムーズに行えます。
複数のお店で買い物をしても、一度にまとめて持ち運べます。
自由な組み合わせで、使い手にとって最適なアイテムに!
● 本体・カップホルダー(最大12カップに対応)・リボンのセット構成
● カップホルダーの対応カップ(350ml缶、プラカップ、試飲用カップ、ペットボトル)
● カップホルダーを使わずに、通常のトレーとしても使用可能
● 組み立て式で省スペース保管、イベント備品としても最適
● 環境配慮素材のダンボール製
● 〈イベントトレー〉内寸:長さ374mm × 幅283mm × 高さ52mm 本体重量:80g
● 〈カップホルダー〉丸穴の直径:Φ70㎜ 重量:40g
● 〈リボン(首下げ用)〉長さ:3m(ポリエステル製)
歩きながらの飲食、立食イベント、フードフェス、スポーツ観戦など、幅広いシーンで活用できます。
ここがポイント!万能なカップホルダー。
カップホルダーは以下の容器に対応しています(最大直径:70㎜)。
・試飲用カップ
・通常のプラ、紙製カップ
・ペットボトル
・缶
※サイドの仕切りを中に押し込むことで、より固定力がアップ! 持ち歩きも安心です。
山内紙器株式会社では利便性と環境配慮の両立を目指した製品開発に取り組んでいます。
社会や環境への配慮にもつながるアイテムを今後も提案してまいります。
山内紙器株式会社の事業概要
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- 事業名
- 山内紙器株式会社
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- 業種
- 製造業
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- 事業内容
- 紙器製造業・段ボール製造業
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- 所在地
- 〒615-0852 京都府京都市右京区西京極西川町15番地
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- 電話番号
- 0753123557








